トップページ > 英語版ホームページ制作について
集客できるホームページを制作するためには、その言語にかかわらずターゲットに訴えかけなくてはなりません。つまりユーザーが探している情報をキャッチして、その悩みを解決できるきっかけとなるホームページが必要です。
そのためには英語のユーザーのニーズに合った内容を、日本語版とは別の形で考えることが大切です。そうなると原文をそのまま翻訳するだけではあまり使えません。そのためには、どの国の誰をターゲットにするのかを明確にし、異文化をふまえたアピールで英語でのライティングをしていく必要があります。
それと同時に、ライティングの要素が大きくなりますから、高品質の翻訳で英語圏のネイティブスピーカーが見て違和感がない英語で書かなくてはなりません。
神戸ビジネススクールでは、第一段階として、バイリンガルのディレクターが丁寧なヒアリングを行ってお客様の製品・サービスの特長を最も効果的に伝えることのできるコピーライティングをし、原稿からご一緒に作っていきます。
第二段階の翻訳作業は、日本で長年産業翻訳に携わっているネイティブ翻訳者を2名厳選し、ダブルネイティブチェック体制で行います。
英語版では目的もターゲットも違うはずですから、最初から日本語版と同じ量の情報は必要ありません。一番伝えたい情報だけを効率よく掲載することで、翻訳料金と製作料金の両方のコストを大幅に抑えることができます。まずは作成して公開し、様子を見ながら内容を調整していくという方法も追加料金なしで可能です。
そして第三段階がレイアウトとデザインになります。ウェブデザインでは、デザイン会社との提携により、スピーディかつリーズナブルな価格が実現します。英語版SEO対策やさまざまなCMSサイトの構築にも対応しています。
また、日本語版とのデザインを連動させることで、デザインのコストを抑えることも可能です。日本語版のウェブデータをいただければ、より迅速なご提案が可能です。
英語タイトルのご提案、イメージ画像のご提供、プロフィール作成などオプションとして 承ります。ご希望の場合は、プロによる出張プロフィール写真撮影、ヘアメイクもご要望に応じますので、ご相談ください。
第四段階、公開後のフォロー体制も万全です。内容の更新・追加などいつでもご相談に応じます。別途料金で、英文メールでのお問い合わせに対する翻訳サポートも承ります。
必要であれば商談や電話の通訳、英文マニュアル作成などもオプションで承ります。
(9ヶ国語対応可能)
Oh!不動産 様
https://www.ashiya-ohrealestate.com/
タナベスポーツ 様
http://www.tanabesports-japan.com/
フィッシングエイト・イチバン 様
http://www.fishingeight-japan.com/
徳矢法律事務所 様
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羽根司法書士事務所 様
http://www.hs-regal.com/
吉本税理士事務所 様
http://ytaxservices.com/
神戸リーガルパートナーズ 様
http://kobelp.com/en/
サントリーワールドリサーチセンター 様
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谷村 丹後 様
http://tango-tanimura.com/